そして・・そして


今年もあとわずか。
あれもこれも・・していない。

昔はそれで大いに焦り、
無理や無茶をしてもつじつまを合わせてきたけれど
体調不良の低空飛行生活を長く続けていると
「ま、いいか~」と許せるようになってきた。


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そんなある日、1通のメール。

先日、即決された来年のライブが保留になったとのこと。
諸般の事情で。

ライブモードに入りかけていたので、少々残念。
でも、来年仕切り直しらしいので、行うことになるのか・・も・・?

ブログに書いてしまったので、
日時を心に留めてくださった方もおられるかもしれないと思い
とりあえず、追加報告。

私はこのまま、曲を選んだり、していよう。

すぐに歌えるタイプではないのだから。



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# by sararaM | 2015-12-28 13:00 | シャンソン | Comments(4)

解散・・そして


2年と少し、ご一緒させていただいていた歌のグループが
諸般の事情で今年で解散となった。
私が、昨年、今年とライブに参加させていただいたところ。
それぞれ個別に歌の勉強を進めているが
練習の場が重なったりすることがあるので
年に1度集まってライブをする仲間。

例年なら、来春のライブに向けて曲もしぼり
集中して練習している頃なのだが
何も予定がないので私などのどかなもの。
古いシャンソンや、
弱いところの補強によさそうな曲や、
そういう曲をのんびりとやっている。
(要は仕上がらなくてだらだらしているということ)

最後にランチでも、と12月半ばに集まる。

焼き肉店ということだったが
オシャレで素敵なところ。
お料理はコースで出てきて
前菜・サラダ・スープ・お魚料理と進み
お肉料理のところで、きれいに盛られた個別のお皿にお肉が登場。
テーブルにある焼き網?で各自、焼く。
そして、デザート・コーヒー。

うれしいことにほとんど全部食べることができた。
(お肉は半分食べていただいたが)
夏の集まりでは1口2口いただいただけで
何も食べられなかったから。

雑談の中で
またご一緒にライブできたらいいねという話から
おひとりが
では日程を決めておきましょう
と言われる。
あれよあれよと言う間に5月のライブのお約束ができてしまった。

またそのうちに、もしかしたら・・
などと思うところはあったが
まさかお別れランチの日にこんな形で決まってしまうとは
思いもよらなかった。

来年はステージなしかなあ、などと思っていたので
うれしい(?)誤算。

ということは・・
私は慌てねばならない、ということ。
以前歌っていた歌から選ぶにしても
ステージでの発表曲だから今もきちんと歌える、ということにはならない。
下手をすると新曲以上に難題だったり。

歌いたい主題ははっきりあるけれど
それに合った持ち歌が足りないような気がする。

譜面を並べてにらめっこからスタート、だな。




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# by sararaM | 2015-12-19 18:56 | シャンソン | Comments(6)

冬の始まり


また少し暖かくなると言うが
12月はやっぱり、冬。

クールダウンに長くかかってしまったが
何だかやっと身体が落ち着いてきた気がする。


10月1日からスタートした私の秋のイベント。
外出の約束、予定、そんなものから遠く離れた生活をしていた私には
とてもハードルの高い、行かねばならない「外出」が、いくつか。
山を越えてはダウンし、
次にでかけるまでに必死で復活し
そしてまた出かけて、ダウンの繰り返し。
その最後が11月8日。
28年ぶりの同窓会。

その2日前の夜中に
胸が痛くて目が覚める、という、何だかキケンな感触。
もしかしたらドタキャンかも、と思ったが
何とか、行ってこれた。

会場もバスの後は電車で1本。
お昼に始まり4時ころに終了。
2次会は失礼して晩御飯までに帰り着けた。

28年の時間は大きい。
あれこれ感慨深い会になった。
開催に尽力してくれた幹事さんのチームは
あら?というような人員構成。
これも時間のなせる業かなと思ったりした。

同窓会の余韻が強くて2日ほどテンションが高いまま過ごしたが
あとで急激に低下。
そのまま、へばった。
これが最後でよかった!

気持ちが切れてしまったのか、そこから体調が落ち着かず。
12月に入ってやっと、私の普通の生活が戻ってきたような気がする。

気付けばもう冬。

秋の全てを約束の日に焦点を合わせて過ごした。
それこそ、普段の買い物も家事一般もほとんど何もせず(笑)

大きな予定が何もない眠ったような生活に戻る。
これが私のペース。

穏やかに時が流れて行きますように。
歌いに行きたいときくらい、歌いに行けますように。
(最近特に下手すぎて歌いに行くことすら憚られる有様だけど)



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# by sararaM | 2015-12-06 18:08 | 日常 | Comments(4)

愛の贈り物


多くの方にご心配いただいた17日の和歌山コンサート。
とりあえず、行きました。
帰ってきました。
ありがとうございました。
あとは野となれ山となれ(笑)

・・・・・
我が家は大阪のかなり南の方に位置する。
南方の和歌山へは近そうなものだが、
一度北上し、海沿いを走る路線に乗り換え、
南下しなければならない。
いくつか乗る中の最長の乗車時間が1時間。
これが乗り物に弱い私には最難関。
乗り換えが何度もある神戸や京都へ行く方が
身体は楽だから不思議なものだ。

いつものごとく、あれやこれやそれや、完全フル装備。
強力な酔い止めの薬も飲んだし。

いざ、ゆかん。

バス、泉北高速、南海電鉄、JR、和歌山バス
と乗り継いで、会場へ。
乗り継ぎにかなりロスをだし、
開演時間ぎりぎりくらいに到着。

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受付や会場案内にも多くのスタッフ。
たぶん、友人の方々なのだろう。
座席も、舞台に向って左側から、ほんとうにびっちりと詰められていた。
(案内の方の手腕?)
私はもう入場最後あたりなので
右後ろの少し空いたところに座らせてもらう。

深いブルーをバックにグランドピアノ。
その前に大きな生け花。華やか。

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撮影禁止、とのことで、上演中の写真はナシ。

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第1部
・バラ色の人生
・セ・シ・ボン
・百万本のバラ(加藤登紀子の訳詞で)
・声のない恋(全部を手話で)
・あなたの目よりも青く
・私にはできない
・秋桜
・枯葉
・おお我が人生

1部はあっという間に。
彼女らしい優しい歌が多い。
「声のない恋」は秀逸。
何度か聴いているが、今までの中で一番よかった。
休憩の途中で和歌山新報さんの取材を受ける。
何だか見覚えのあるお顔だと思ったら、
3年前に和歌山ライブをしたときに取材に来てくださった方だった。

2部の最初に「紀州の歌の会」のみなさんによる歌の披露。
・愛するふるさと(和歌山)
・川の歌(古座川)
・那智賛歌(那智)
和歌山県内の各市町村を歌った紀州の歌を歌われているグループ。
彼女もメンバーの一人。

第2部
・永遠の絆
・子供を抱いて
・愛の贈り物
・愛の生命
・哀しみのソレアード
・愛の道

2部は舞台に1脚の椅子。
ストーリー仕立ての構成。
娘の結婚式で愛娘を見つめる彼女。
そこからの回想という感じだろうか。
子どもや家族、愛に包まれた一生涯を歌で綴る。

彼女は昨年から、娘さん息子さんの結婚、お孫さんの誕生と続き
それを知る私は一連の歌が彼女の命そのものに感じられた。
曲数は2部の方が少ないのに、たっぷりとあったように思う。

アンコールは「愛の讃歌」
そしておまけに、
みんなで歌う「オーシャンゼリゼ」
最後だけ撮影OKになったが、古いデジカメでブレブレ

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彼女の初めてのソロコンサート。
師匠殿のピアノに守られて、気持ちよさそうに歌っていた。
早いうちに二百数十席のチケット完売で、大盛況。
多くの手助けしてくださる方々にも恵まれ、
しあわせな1日だったことと思う。

ブログがご縁で知り合った友。
もう何年も歌を絆にしてのお付き合い。
その友の大切な日にその場にいられて、ほんとに、よかった。


帰りは、
バスを待ったり、JRを待ったり(30分に1本だった)
乗り換え待ちに時間がかかり3時間半くらいかかって帰り着いた。
3日くらいは写真も開けず、文も書けずだったが
少し落ち着いてきた。

よ~し。
三つ目の山、走破!


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# by sararaM | 2015-10-20 11:24 | シャンソン | Comments(9)

ひとやま・ふたやま

アップ遅れです~

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9日。息子の誕生日。
ケーキも焼けた。お祝いもできた。

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11日。同窓会。
5時間に及ぶ長丁場も何とかクリア。

(帰り道の日本銀行)
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ひと山ふた山越えて。万歳!

・・張りつめていた緊張感から解き放たれた同窓会の帰り道から急激に体調が下がる。
帰り着いてバタン!(でも、帰り着いたもんね~)
寝込む。
12日の夜中(13日)に急に気分が悪くなる・・が、
何とか押しとどめる。
現在快復半ば。

3つ目の山は17日。
和歌山のコンサート。
遠いぞ!行けるか、私!
ガンバルンダ!



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# by sararaM | 2015-10-20 00:39 | 日常 | Comments(2)

目的地は遠い

昨日、1か月ぶりの外出。
7月からごくたまの外出のたびに帰り道で遭難。
今日こそ、と準備万端、暖かくして出かける。
何と、最初の乗換駅で遭難。
腹痛がひどく動けなくなる。
あわてて連絡して約束をキャンセルしていただく。
ほんとに直前で申し訳ないが、たどり着けない。
少し治まるのを待って引き返す。
最寄駅へ戻ったところでまたアウト。
何とか帰り着く。

途中で引き返す、というのは片頭痛やその他、何度かあるのだが
約束を反故にしてしまったのは初めて。
とても申し訳ない。

服装その他の準備としては、これ以上装備のしようがない。
私にとって外へ出るのは大変だ。
週末に同窓会、来週末に友人の初めてのソロコンサートと
行くつもりにしていることが続くが、
果たして・・


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# by sararaM | 2015-10-07 16:00 | 日常 | Comments(2)

つながり


30代に一緒に仕事をしていた仲間と
年に2回ほどランチをするようになって、ずいぶん経つ。

頻繁に連絡を取り合っているわけではなく
ランチをセットするときにメールする程度。
会った時に近況報告。
そんな感じ。
大変な職場だったので
そこで同じ時間を過ごし、
同志というか、同窓会のような感じで
お互いわかりあえる仲間。

6月にランチしたときに
体調が整わず欠席した友人。
久しぶりにご機嫌伺いの電話を入れる。
電話は留守電。
入退院の繰り返しと聞いていたので
もしかしたら入院しているのかと案じながら
ご機嫌伺いです、と言葉を残す。
しばらくの後、ご主人からの電話。
・・あ、やっぱり入院中なんだ、と心で思いながら受ける。
○○○は8月12日に
日付を耳にして私は狼狽える。
・・え? ご主人、何を言おうとしておられるの?え?え?

・・・友人はこの夏、亡くなっていた。
家族葬で誰にも知らせていないので、失礼をした、と。

6月のランチの後、みんなで撮った写真を送り
みなさんのお顔が見れて、うれしい
とメールをもらったのが6月末。
そこから1か月半くらい、か。

みんなにメールを入れる。
一様に驚き、落ち込む。

・・・・・・

その人が自分の中でどんな位置にいるかは、人それぞれ。
そしてそれは、相手にはわからない。
職場にいれば事務的に流れてくるであろう情報も
そこから離れて「友人」という範疇に入れば
その人の家族も知らないことの方が多いのだろう。

ましてやネット経由の友人となれば
年賀状のような具体的なやり取りでもなければ、
相手か私がPCを開くことができなくなった時点で
つながりはなくなってしまう・・のだろう。

それが私の中でどれほど大切な人であろうと
その人がどうしているのか、どうなったのか、
知るすべなどないのだろう。

その時知ったからと言って、何ができるわけでもない。
特に私は、外出がままならないことも多いから
見送りに駆けつけることもできない可能性が高い。
それでも私は、知っていたいと思う。
ただの自己満足かもしれない。
それでも、少なくとも、旅立つ彼女に心を寄せることはできる。

彼女は、知ってほしいと思っただろうか。
知らせてほしいと思っただろうか。
そんなことは、どうでもいいことに、なるのだろうか。

・・・・・

この夏、
私の友人のお父さまやお母さまが、何人も亡くなられた。
ああ、友人にも90代のお母さまがおられた・・

ご主人にお尋ねしたら、
お母さまは7月に亡くなられた、という。
その1か月もしないうちに彼女が旅立ったと。
そうか。
少なくとも心残りの1つはなかったのだな。

生きることとか、死ぬこととか、
人とのつながりとか、
いろんなことに思いを巡らせる、
体調が本調子にならないままの秋の入口。




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# by sararaM | 2015-10-03 16:56 | 日常 | Comments(4)

「ヒロシマ」


歌や音楽に興味も関心もなかった私。

お稽古を始めることに、
わけのわからない罪悪感や気恥ずかしさがあった。

そんなときに、
これなら自分として納得して取り組める、と思ったのが、反戦の歌。
自分の気持ちに無理なく、正直にぶつかれる。

歌っているうちに
愛や恋の歌もおどけた歌も、
そういう歌を歌えることが平和と自由の証だと
それぞれの意味を感じるようになった。


細々と続けて8年を越えた今も
反戦の歌は私の大きな柱。

ただ、
歌を知ったころは、まっすぐに歌えた・・
その歌々を唄うとき最近、チリチリとした痛みを感じる。

「私が一番きれいだったとき」
瑞々しい若き女性の頃を戦争で過ごした彼女。
長生きして、いい世の中を謳歌してやる、と言う。
「死んだ男の残したものは」では
戦争は何も残せなかったが
輝く今日、また来る明日、だけはこの手に残っていると歌う。
「先生のオルガン」は
のどかな駅で生徒を引率する教師を見て
空襲で亡くなった、オルガンを弾いてくれた先生を思い出す。

その彼等彼女等は今をどう感じるだろうか。

「ヒロシマ」は
いつか遠くなる 遠くなるヒロシマが と歌う。
ムスタキ
https://www.youtube.com/watch?v=jv6_54y5IFk
(音はとぎれているが、歌詞が入っているので)

多くの(と思いたい)人たちが
不安や焦燥感を持って、今、いる。
けれど8月6日を知らない若者も増えていることは確からしい。

平和登校日のあった地域も今は姿を消すところが多くなった。
平和展の開催会場を探すことが難しくなっているという話も聞く。


力量がなくても歌の体をなしていなくても
やっぱり私は、平和の歌を歌いたい。



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# by sararaM | 2015-08-06 11:43 | シャンソン | Comments(4)

陽射し

超久しぶりにお日様のもと、電車に乗って外へ出かけた。
バス・電車・電車・電車と乗り継いで陽射しの下を歩き、行きは無事に到着。
用件を終えてほっとしたのか、強い陽射しが身体に蓄積されたのか、駅までたどり着いたらへろへろ。
とりあえず店に入り座り込む。
何か食べねば、と、口当たりのいいものを少し。
少し落ち着いて電車に乗る。
乗換駅で本屋に立ち寄っていたら足が痛くて痛くて立っていられない。
手近なパーラーに飛びこみ、桃ののった氷を。
お腹への不安が頭をよぎるが、身体に熱がこもった気がして、ジュース程度では治まらなさそう。
待っている間、靴を脱いで土踏まずを緩める。
何とか自宅最寄り駅まで帰り着き、百貨店のトイレに入ったらそこで足が攣る。
いてててて・・
向う脛なんて攣りますか~
しばらく個室で動けず(笑)
帰り着いて報告すると「熱中症でしょ」と言われてしまった。

体調のこともあり、ずっと室内で過ごしていた。
日によっては1階へ降りないままの日もあったり。
そんな私にこのごろの陽射しは強烈すぎたのか・・
いや、私の軟弱度がましているだけ、と言うべきか。

またしばらく、引き籠りに戻ります。

・・今までは、帰り着いてヘロヘロ、というのはよくあったのだけど、
帰り着くまでは何とかもってたのだけどなあ。
途中でアウトはナサケナイ。



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# by sararaM | 2015-08-06 11:39 | 日常 | Comments(2)

月が変わる前に・・第3回枚方パリ祭・・冷房対策編


半月も前になってしまった。
だが、記録のために。

大きな目標にしてきた枚方パリ祭。
何とか行くことができ、緊張が解けたのか
そのあとは元気のない日々が続き、日記を書く気力も湧かなかった。
このまま放置するとなかったことになりそうで、何とか、書いておきたい。

7月11日(土)
第3回枚方パリ祭

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何でも単独行動の私が、とても珍しく友人を誘った。
なのに体調は整わないまま7月に突入。
今年はあきらめようかと悩んだ挙句、
友人がひとりでも行ってくれそうなので思い切ってチケットの予約。

今回の私の不調箇所は胃腸。
エアコンの空気に触れただけで胃腸が痛くなり、
お腹が下る。
枚方市民会館のクーラーは私が経験したどこよりも強くて、
かなりの冷房対策をしていった昨年も
つらくて仕方がなかった。

今年は。
私の状況をよく知ってくれている友人、ということもあり、
恥も何もなく、可能な限りの冷房対策。

新しく見つけたスポーツ用?の胸の下まであるスパッツ。
これをヒートテックの上に重ねて、そしてパンツ。
上はもちろん、腹巻2枚にカイロを前後で4枚。
長袖シャツに、上着を持って、大判のストールも。
もちろん靴の先には足先用カイロ。

極めつけは、これ!
たぶん、信じられない!と思われるのではないかと思うが、
自宅で使用しているダウンのひざ掛け。
ポケッタブルタイプなので小さくなることに気付いた。
でも、足りない。たぶん。
で、大判の貼るカイロを4枚、持参。
席に着いてからひざ掛けに貼り付けて簡易コタツ!

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おかげさまで、空調と真っ向勝負でき、勝った(笑)
座席が狭くてつらかったけれど、それは仕方ない。

本編はつづく。



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# by sararaM | 2015-07-28 17:52 | シャンソン | Comments(2)